平成20年1月15日の外務大臣会見記録によれば、
政府は、「長期滞在する外国人の入国・在留の手続きについて、日本語能力を重視する方向にしようではないかということで、
課長レベルで、外務省と法務省との間で協議を始めることに致しました。」とのこと。
一番気になる、「長期に日本に滞在したい人に、日本語が出来ないとビザを提供しないといったことなの」かについては、
「これから課長レベルで検討しようということです」とのこと。
方向性が気になります。
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平成20年1月15日の外務大臣会見記録によれば、
政府は、「長期滞在する外国人の入国・在留の手続きについて、日本語能力を重視する方向にしようではないかということで、
課長レベルで、外務省と法務省との間で協議を始めることに致しました。」とのこと。
一番気になる、「長期に日本に滞在したい人に、日本語が出来ないとビザを提供しないといったことなの」かについては、
「これから課長レベルで検討しようということです」とのこと。
方向性が気になります。
去年に引き続き、今年も「皇居吹上御苑での自然観察会」が下記の日程で行われるようです。
・5月4日(中学生以上対象)
・5月5日(4年生以上の小学生対象)
・9月13日(70歳以上対象)
観察コースは、滝見口門→白鳥堀→駐春閣跡→梅林・クヌギ林→地主山→大滝口→観瀑亭→滝見口門とのこと。
去年も参加したくて応募したのですが、当然ながら落選。
ちなみに、去年は、合計202人の当選に対して、申込みは43,468人。倍率215倍でした。
今年も、各日程多くて100人程度しか参加できないようですので、運試しでの応募になりそうです。
…と、書きつつ、215人に一人なら当選しそうな気がしている自分がいます。
なお、応募方法等の詳細は、宮内庁のページをご覧ください。
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